【車査定】個人情報を入力したら鬼電でAndroid Oneスマートフォン「S5」が壊れた

2019年度の税制見直しで焦点になっていた自動車関係税を見て愛車を買取にだすことにしました。

このまま車を持ってても税金だけ取られるだけかなって思っちゃったんですよね。

マイカーを持つくらいならレンタカーで十分だし、今はカーシェアリングサービスも充実してきたから新車を購入する方が損だな~って思っています。

そこで車買取にだしたら、なんと私のスマートフォン Android One(S5)が壊れました(笑)

だって車買取で個人情報を入力したら営業から鬼電がきたんですよ?

こんなに車買取で電話が来るなんて思いもしませんでした。

車査定を個人情報なしでやる方法を調べてみた

まさかスマートフォンが壊れるとは思わず、車を一括査定サイトに気軽に登録した僕が馬鹿でした(笑)

車査定について調べてみると、やっぱり営業の電話が鬼くるらしいんですよね。

これじゃー仕事にもならないし、車も気軽に売れないなーと思っちゃいます。

そこで、車査定について調べてみたら車査定 個人情報なしでできる方法がありました。

それはAndroidのGoogle Playストアから車査定アプリをダウンロードするだけ!

車査定アプリを使えば車を写真にとって送るだけ。

その場で車の査定額がスグにでるから、今の愛車がいくらなのか簡単に査定できます。

車査定アプリを使って日産リーフを査定してみた

最近リコール問題で話題になっている日産リーフを車査定アプリで査定してみました。

会社の日産リーフは去年あたりに新車で購入したものです。

日産リーフは新車だけど今年は2万kmも走ってしまって、買取額に影響がでそうなところ・・・。

実際に車査定アプリを使って日産リーフを査定した結果、早くリコールにだせと警告がww

車査定アプリの査定額は20万ほどでしたが、まさかリコールの警告まで出してくれるとは思いませんでした。

車関連のニュース

自動車の減税「最大4500円減」

環境性能が良い車への優遇措置「エコカー減税」の対象車を絞り込むなどして財源を捻出し、ユーザーが毎年支払う「自動車税」を最大で年間4500円を恒久的に減税する方針が発表されました。

消費税率が10%に引き上げられる2019年10月1日以降に新車新規登録を受けた自家用乗用車から減税対象になります。

もっとも、「最大4500円」の減税額の対象は、現在2万9500円の排気量660cc超1000cc以下で、3万4500円の1000cc超1500cc以下では「4000円」、3万9500円の1500cc超2000cc以下では「3500円」、さらに、4万5000円の2000cc超2500cc以下で「1500円」、5万1000円の2500cc超で「1000円」などと500円単位の小刻み。ちなみに、軽自動車は現行のままで減税の対象外。

まとめ

車査定を個人情報なしでできる方法があるなんて知りませんでした。
早く知っていれば私のスマートフォンが壊れることはなかったと思いますw
エコカー減税の対象者も絞り込まれるし、自動車税も変わるので早めに車は手放しましょう。

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